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【人知れず、こんな熱い闘いが繰り広げられていました】

【人知れず、こんな熱い闘いが繰り広げられていました】
これは現在のことです。
《検索エンジン最適化を売っている幾つかの業者》/さんが、Googleアドワーズという広告を、Google検索エンジン上に出して、どこの広告が最初に力尽きるか?、どこの広告が最後まで残るか? ということをやっておられましたので、手に汗握りそれの観戦をしていた私ですが、まぁ、実際のところは、順位変動に合わせて広告を出して、それぞれにお客様を獲得されたことと思います。
そうであった場合には、おめでとうございます。
現在は、サイトに検索エンジン最適化対策を施したとしても、順位に変動をきたすことが多々ありますが、全部が全部、業者さんの責任になるのは、どうかと思います。
ともかく、その間は、《namaz》さんも、Google検索エンジン上を、ふわふわとしていました。
こちらの記事も合わせて読んで頂けると、より詳細が分かることと思います。
やはり検索エンジンでの表示順位が、激しく揺れましたね。まだまだ。
それから、夜中にやっていた、《こじらせナントカ》
という番組でも、オネエ会話ニューハーフの会話のことが、やられていました。
この人たちにははえていませんが、正に、青髭がはえた妾です。
ma1d3n
Facebook yositaka akase

【広告配信停止】

【広告配信停止】
2017/10/21の朝、9時頃にGoogleアドセンスを確かめてみると、僅かに5時間ほどで、アメリカからのアクセスが、200ほどあり、何日か前にドメインだけなくなったことから、何かおかしいと思って、ブログをチェックすると、広告が表示をされません。
レポートをチェックすると、無効なクリックを検出したので、1ヶ月間、広告の配信を停止します。とのこと。
こうやって、停止に追い込むこともある…やってることが子供やん。
せっかく、クリック単価が103円まで上がったのに…アクセス元を偽装をしても分かるでしょうに。
これを知ってるのは自公か会社やん。
もう捕まえて下さい。
共謀罪を云々とするなら、こういうところをきちんとしてほしい。
きちんと抗議をして、その1ヶ月間とドメインが消えたときのものは、頂きたいですね。
クリック単価だって、上がっていっていたのに…
えーかげんにしてほしーんやけど。
ゆくゆくは、Googleアドセンス広告ではなくて、純広告を入れることを視野に入れていたけれど、まだはやいし、アクセスも少ないし、1ヶ月間であれば、微妙な間ですよ。
ma1d3n
Facebook yositaka alase
一連のおかしなこととは関係がない、本来からのアクセスのかたは、これからも宜しくお願い致します。

【雨が止むのは同じ】

【雨が止むのは同じ】
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これは、今のことですね。
ブログ内の時間軸がややこしくなってくるので、そのうちに、カテゴリーとか、タグで分けるほうがいいですね。
この読み物では、政治のことや、他の問題もあって、離れて行く神社の件や、他とはまた別のことです。
それは後で記します。
元々、どちらのブログにも書く前から、そういうことはありましたし、その後でも、新聞が報じています。
ただ、色んなかたに、考えて頂く、機会にはなりましたね。
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さて、10月の12日の晩から雨が降っていたんですが、同月17日の昼の1時くらいから、雨が止んで、ぐづついていた天気が嘘のように、晴れ間がのぞいたんです。
丁度、日曜日だかに、近くなんですが、別の県にまたがる用向きがあって、仕事仲間であった人に、ついでに会えれば会えばいいや。くらいだったんです。
それで、昼の2時から4時くらいまでは、そこにいます。ということを、放り込んでいたんです。
ただ、私がその場所へと実際に着いたのは、2時半過ぎで、そのまま別のところに行き3時半には帰ったんです。
勿論、仕事仲間であったかたが、本当に来るなら、その場所へ留まっていますが、そんなこっちゃないですから。
恥ずかしさから別の用事を作ったのではなくて、こういうことがあったんです。ということで、次のような話ができますね。
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雨が止むのは同じなんです。
仕事仲間であった人に会おうと思うと、雨は止んだんです。
昨年のいつだったか…9月か10月にも、会社が休みの日に、それ以前の会社にいた、ベトナムのこたちに会いに行くと、雨が止むことが、何度かあったんです。
本当に、道ができているようでした。
これは、当時の会社でも、少し話題になっていたんです。
ベトナムの子たちは濡れなかったんです。
仕事仲間であったかたは、濡れて帰ったそうです。
そのことに対しては、本当にごめんなさい。です。
このスケベ!
*このふたつから、雨に当たらないようにと、人のことばかり考えていたけれど、自分のことも考えたい。
という物語ができますね。

物語として、そのかたが帰りたくない。と思っていたから雨が降って来た。とすれば、ありきたりです。
まぁ、山や海の天気は変わりやすいですけどね。
でも、雨が止むのは同じなんです。
ただ、仕事仲間であったかたには、会えなかったんです。

【2017年10月17日】

【2017年10月17日】 この記事は、後日、ynimkほうで記していたグループに移します
選挙戦の流れはこうなっているようです。
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まずは、RCCと毎日新聞が、10月15日に実施をした、調査によれば、相変わらず、自民党が300議席を超える勢いである。とのことです。
ただ、こういったことを言うかたがいます。
《テープの音声で、男性か女性かを聞いただけ。》
これは、15日だけではなく、それ以前にも何度かあったそうです。
テレビは新聞と言い、新聞はテレビと言うでしょう。
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さて、東北ですが、少し、考えが傾いてきているそうです。
立憲民主党枝野さんを、名指しで、そこのかたでいいと言うグループもいるそうです。
この辺りは、昔から、田中 角栄さんや、その娘さんの支持者も多いですけれど、今回は、少し、風向きが変わってきたようです。
(田中派に恨みはないんですけどね。)
安部さんが
《自民党が単独で過半数を越えれば、若しくは、自公で過半数を越えれば、総理大臣を続ける。》
と言っているからです。
では、自民党以外を考えなければいけなくなります。
自民党から出馬をした小里さんは、演説では、原発問題には触れなかったそうです。
この辺りの立候補者さんこそ、そういうことが話題になっていいはずなんですが、やましいところがありますか?
テレビでの放送で、記者が聞くと、ゆくゆくはゼロに…と、もごもごとしていました。
おそらくは、自民党が推進をしているので、反対だとは言えず、テレビの目も考えて、賛成とは言えないんでしょう。
原発は必要だというかたもいますので、党の考えでいいと思います。
新潟5区は、知事であったかたが自民党から出馬をしていますが、周囲のかたも、まだ、議員として何も決まっていない。との苦言があったようです。
なので、イマイチとのことです。
もう、東京や他の大都会に巻き込まれるのは、嫌だという役所もあります。
少しかもしれませんが、自分たちの代表は、自分たちで決める。ということに、なってきたようです。
変わって広島ですが、広島6区は、自民党内では異質と言われていたかたが、《希望の党》から出馬をしたかたを応援するそうです。
(出馬を辞められたことは元より、色々と考えて頂けたことに対して、少しだけ、有り難う御座います。と言わせてください。)
元々は、アメリカ…

【ynimkについて_2】

【ynimkについて_2】
消えたynimkですが、このサイトに移す準備をしています。
2〜3日は掛かると思いますが、少しずつです。
今日15日の朝に、TSSで放送されたNEWSで、ある問題について、《もう終わったこと》とした、自公には、少し疑問に思うところがあります。
ynimkでやっていたことを、このサイトに関連付けなかったのは、このサイトでは、あまり政治色を出したくなかったからです。
私は活動家ではありませんが、そういった色を出さないようにしても、どうしても出る場合があるので、サイトを分けていたんです。

もうじき、選挙の投票日ですし、それまでには、何とか、このサイトに移し替えたいですし、少しでも、考えて頂けたり、投票に行って頂けるようになればいいです。
少しずつ、密になっていた、アクセスをして頂けるかた。特に外国のかたなどが、どれだけ戻って来て頂けるかは、分かりませんが、少しずつでも頑張ります。
投稿を増やして、アドセンスアカウントを、このサイトに関連付けられるか、やってみないと分からない…
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【2015/10/15 夕方 追記】
このblogのテキストは、まず、エディタなりで書いたものを、ローカルメールとして、一旦自身のメールボックスに送ってから、bloggerの編集画面にコピーをしているんですが、メールが送れなくなりました、
ローカルメールといっても、ネットを通していると思います。
おそらくは、また、誰かのせいにするのでは?
丁度、ロシアと北朝鮮のことを、テレビでやっていましたので、実行をしているかたも、《こいつはそう考えてるんじゃないの?》とかね。
なので、《希望の党》にメールを送れていない。となるかもしれません。
ともかく、ynimkのものも、記していけば分かるかな。
仕事仲間であった、ある日本人に、《いらんやろ》ってした途端ですね。
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【ynimkについて】

【ynimkについて】
ynimkですが、現在、取得をしていたドメインがなくなりました。
サイトを開こうとしたかたによると
《bloggerではホストをしていない(blogger上には、そんなサイトはない)》
もしくは
《このページは、現在では、=m(モバイル用)にあります》
とのメッセージがでるようですが、そのアドレスにアクセスをしても、サイトが表示をされない。とのことでした。
Googleから締め出されたにしては、広告配信のメールが来たりしますので、これは違うようです。
気になってドメインの配布元を調べてみると、管理画面にynimkがありません。
このドメインはあるので、おそらくは、大元から消されているのだと思います。
*Googleさん。管理画面にあるテキストデータは消さないでください。
消して得をするところを考えると、だいたいふたつみっつに絞ることができますが、どうかは分かりません。
自民党にも、以前の会社にも、テレビにも、そういったことは、きちんと考えてほしいですね。
え〜かげんにせーよ。
アカウントを渡している。ということから、外国人の責任にする為だと思いますが、アカウントは別のものです。
うん。何かおかしいですね。
ですので、幾つかのところに連絡を取ってみて、無駄であれば、別の媒体で行なおうと思いますが、このことは、アメリカや外国が云々ではないです。おりの3,000円を返せ〜!
せっかく、2ヶ月かけて、1万1千以上のアクセスがあったのに…
というか、普通の会社であれば、営業ができなかったときのものも、保証がされるはずなんです。消した人は保証するんですかね?
少しずつ、アクセスが増えて、少しずつ、密になってきていた外国からのものの関係性は、返してくれるんですかね?
店舗が建っている土地が、無料か有料かではなくてね。
審査に受かったので、アドセンス広告が貼れるので、そこではないですね。
このまま復活がなされないのであれば、おかしいです。
ですので、こういったことに対しては、私も追求をしたいと思います。
/*-----
【2017/10/15 04:10 追記】
上のことですが、まずはドメインの配布元にメールを宛てて、その後、日本時間の15日の午前2時半〜3時半頃に、《希望の党》《立憲民主党》(メッセはきれてた…)それぞれに、メールとメッセージを宛てました…

【リライトの基本】

【リライトの基本】
この投稿は、2017年は10月の7日にブログへ投稿をした内容を、2020年は9月の27日に直したものです。
読み物自体の意味は変わってはいません。
まずですも、下のリストで目次を示します。
リライトというものについて【無題】【無題】の意味すももは梅でしょう/*-----
☆ 1 リライトというものについて-----*/
このようなブログを行なっていますので、少しなりとですも記しますと、世の中には、リライトという便利なものがあり、以前に流行ったSNSで、当時、このようなことを行なえば記すネタに困らないであろう。ということを思い、記すネタが切れるかたに宛てて、同様のことを記していたことを思い出しました。
私は使いませんが、これができるようになりますと、オリジナルのものがなかろうと、どんどんとブログやサイトに厚みを出していくことができます。
記す前に熟考をされるかたには、時間の節約にもなります。
記者さんなどにこの技術の高いかたが多いのは、仕事と直結しているからでしょうし、何年か前から、クラウドソーシングなどで流行っていますが、私はこれが大の苦手で、リライトが苦手というよりは、
《他人の記した現代文から現代文に直すこと》
が苦手であるわけでして、といいますも、リライトという体系だったものは、本来はないからであり、別の文字で置き換えたり、文脈ごと差し替えたり、要するに、換喩法というものを使うことが多く、つまりはですも、記事を直すことではなくに、結局は一から作る力が求められるんです。
また、リライトの発注をしたことが原因で、インターネットに掲載をした読み物の順位が下がることも多くとあるようであり、それな理由のひとつですが、一部の文脈を差し替える程度であれば、それな読み物コピーコンテンツだからです。
普通の記事でさえも、コピーコンテンツであることが多々ありますが、国語の勉強をしておけば、コピーではなくなるということもあります。
このコピーコンテンツというものはことの他多くとあり、これな読み物をブログに記した何日か前にも、何であったかのニュースで、研究論文に使っているデータの酷似についてのことの放送をしていましたが、何年も前から、大学卒業論文などを、インターネットから丸ごとコピーをする。ということも流行っていますし、先生のほうも、何とか《良》を上げようと…

【錠の1】

【錠の1】
小説の本文の前にまずは説明をご一読下さい。
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☆ 1 前書き-----*/
これな小説はですも、およそ10年ほど前に記したものであるように思いますが、それな序文であり、小説の全体と致しましては、400字詰めの原稿用紙に換算を致しますと、およそ600枚ほどになるものです。
*別記を致しますも、ブログに記して後に、ニュース番組で、関連事案を含めつつの8年前ではなかったか。というようなことが当時に出たようです。
あまりやりすぎますと、多くのサイトの対して、順位の変動にも影響がでることもありますので大変ですが、このようなものを、インターネットに、ガガガッ!と喰わせることができますと、違反という意味合いではなしに様々な広告やらページの発見ができます。
物語のジャンルと致しましては、おそらくのところ、ミステリーであるように思われます。
また、当時は句読点で区切っていた次第ですも、自身の味をだすほうが良かろう。などとそれを止め、《っ》もなくしたんですが、これな投稿のものには、ところどころにそれが入ってしまっていますし、横文字、カタカナも全て日本式のものにしたんですが、これな投稿のものでは、そのようにはなっていません。
それでですも、当時に一端句読点を抜いたと言いますか、そのようにしたものに、句読点の付加をし、その後にまた句読点を抜いて、ということをしてしまった為に、多少なりとですも、おかしくになっている部分もあります。
一部は、以前に、何処かのSNSにアップロードをしたものです。このようなものは、当時の出版業界では扱えないそうですが、少しなりと言いたいことは、未だどうにもならないレベルの頃には声が掛かり、切磋琢磨をしての後は、そうではなくなる。ということにつきましいては、思うところもあります。かと言って、一般的な文体にして扱って頂けたとしても、それは自分のものではない気が致します。物珍しさもあってか、当時から外国のかたにはある程度に評判が良く、《そひ》というかたに例えられたり、孔子だとも例えられましたが、いかんせん、詰め込み過ぎともありました。そうですね。日本作家で言いますと、樋口 一葉ですね。
個人的にはですも、弘法大師も随分と下になった。などと声を大にして言いたいです。
*2018年や2019年に弘法大師についての番組やテレビでの話題が多かったこと…