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9月, 2018の投稿を表示しています

【あることに対するひとつの解4_3】

【ある解4_3】
この投稿は、日本時間の2018年の2月から5月頃に、メッセンジャーに宛てた雑記を、ブログ用に直したものです。
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【2018/11/21 追記】
この投稿内で、愛媛県の二つの地域に警察が来た時分を、わざわざ昨年と記しているのは、会社側が、今年と言っていたからで、それを言うと、別の理由を出し、それを言うと、また別の理由を出し…はそのままです。
Facebookでそうと記していた部分ですが、会社の言についての記録で、警察がきた年は、自分が知っていることで、勤めている親も知っていることですから、合っていますが、ここに、様々な関係がありますので、なかなか出ることがなく、外国から来ているかたを、騙す為でしょう。
これには別ごとでの別の会社との関連が様々にありますので、時間が掛かろうと、おいおいと記していきます。
この辺りを紐解いていけば、ここ何年間かで色々と問題になっていることの、かなりも出てくると思いますし、他のかたが記していることと交わっていることや、それとはまた違った側面があるもの、他が事実とは言い難いものもあります。
-----*/ これの特に後半部分は、もっときちんと文章を書かないといけないですね。
書けないことや、書き辛いこと、時間的な余裕などがかかわり、《別記をします》が多くなるのは、ご勘弁を。
このカテゴリーか、他の投稿が進めば、もっと出ると思います。
投稿の時間軸としては、あることに対するひとつの解1の前にくるものです。
それで、例えば、ごはん論法と名前が付いているようなことや、ことが起こった時間や場所をズラすことなども、国会でも流行っていたことがあるそうですが、何年か前から、愛媛県でもありました。
まぁ、国会では、元々、そういったことがあるのかもしれないですし、実社会の他のところでも、ネットでもそうですね。
さて、
男子寮で仕事をしていたベトナムの子を、何とか、食堂に戻して頂けるように、うちの親も、チーフと言われていた井谷というかたに頼み、私も、愛媛給食のグループの本社に頼んだわけですが、そうすると、他の子の残業が減るわけです。
それが、良いか悪いかではないですよ。
チーフであった井谷さんの言は、本来は別の意味でしたが、
まだ反省をしていないので、ダメだ
であったり、他の子は、造船との関係のことを聞いていることから、もう、戻れない…

【錠の11】

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【錠の11】
△赤いハンカチの家をば覗くはある日のこと以前に一階の裏口からドアノブにと手をば掛けようとしていた時分のこと向こう側から扉開ける者ありて其の者とはたと対面をばしたるるを思い返しておればこの日も其の者出て来たもので両者暫くと驚き静止をばしておるも程なくして其の者立ち去ろうと歩み始めるのことが其れな瞬間に名も知らぬる此れな者へと△飛び掛かりて
『お前らがそんなだから!』
などと訳も分からずの叫び声をばあげながらに強烈なる足払いで其の者を倒すや即座と馬乗りになりては其れな顔面に何度かの拳をば入れたるもので其れ突然なることに驚いたる其の者何事ぞ!と叫びながらに抗うは必死のことがそれでも構わずの△其の者をば殴り続けたるる後にようやくと其れな手が止まるると今よ!とばかりに△をば押し退けて一目散の其の者まるで颯の如しでその後家へと着いたる△も気をば落ち着けたる後でよくよくと考えてみるや何故あのようなる行為に及んだのやら自らも皆目見当が付かずにこれは流石にまずかろうと思うておるところに案の定と警邏からの連絡が入り
『あぁ、△君?A署の者だけれどね。ちょっと、君に聞きたいことがあるので、A署まで来てくれないかな?』
とのことでA署の少年係りと名乗る警邏は電話口で確かにそうと話したもいきなりのことに頭が混乱をばしておるようすの△以前に自分に対して暴行をばしたるる者のことやと勘違いをばして駐在所のほうへと出向いてしまうのこと至極当然もA署の少年係りと名乗る二人が駐在所に来るまでは大した時間も要さずにしてそのままA署にまで連行をばされたる△俗に言うところのお縄となり申しでA署に来てからというもの三つほどとある部屋の真ん中の取調室で即時男を押し倒した挙句に殴打をばした件で取調が行なわれてさて其れな部屋は簡素ではあるものの暗がりができぬるように計算が成され尽くした配置となりおり強面なる警察官の顔に線引く其の皺までがよく見えたことが余計と△に恐怖をば掻き立たせたるるもので口をば開くこと叶わずに黙りをば続けることあまりなことに業をば煮やした警察官は
『君は僕らが少年係りだからと馬鹿にしているようなんで、これからは、刑事係りの人に、取調をしてもらうことにするから』
などとあながち脅しとも取れぬることを言い△がはて?刑事係り?と考えたを見てか
『その人は、大人の犯罪者の取調…

【宮内庁の雅楽について】

【宮内庁の雅楽について】
この投稿は、日本時間の2018年の8月の30日に、メッセンジャーに宛てた雑記を、ブログ用に直したものです。
ここでは、雅学というものそのものを、詳しく記しているわけではなく、自分の、ものの書きかたについての少しや、他についても、丁度良かったことから、触れさせて頂いています。
ブログについては、時間を遡っていることもありますが、遅々として進まないことは、申し訳なく思ってはいます。 さて、宮内庁パリ雅学の演奏を行なったそうです。
日本NEWSによれば、どうも、42年振りとのことで、観覧をしたかたも、日本音楽について、良い印象を持ったそうとの、NEWSがありました。
日本には、五声/七声というものがあり、調というものも、西洋音楽のそれとは違うものですので、日本以外のかたには、独特のものに聞こえると思います。
この五声というものは、中国音楽にあるものだそうで、変調を加えて、七声となっているそうです。
詳しい歴史は、別に譲るとして、どうも朝鮮中国大陸などから伝わったものと、日本にあったものが合わさったものだそうで、神道皇室とのかかわりも深いものだそうです。
また、その形は平安時代にできたとのことでもあるようです。
俗楽というものは、雅楽の反対です。
大陸から伝播をしたものは、かなりの変化をしていて、京都貴族の間で行なわれていた形態のものは、江戸幕府が復活をさせるまでに、およそ100年の間、なかったそうです。
それで、アジア西洋音楽の一番の違いは、音の運びにあるわけです。
現在の日本音楽にしても、雅楽と比べると、当然、音の運びが違うわけです。
例えば、現代音楽についてですが、アジア以外のかたは、アジア、特に日本の音楽には哀愁がある。との感想を持つかたも多いんですが、それは、歌詞ではなくて、音の運びにあり、日本人にとっては、歌詞の理解も相まって、楽しい歌に聞こえるものも、アジア以外のかたには、どこか哀愁があるように聞こえるようです。
これは、北欧民謡音の運びとも、また違います。
ここからは私ごとですが、まだ昔、書いている元々の物語には、HR/HMという、音楽しかなかったんです。
とにかく、の中にそれを落とし込むことを考えていて、次第に、他のことなども入るようになってもきたということです。
他で書いていますが、今では、例えば、落語や能楽…