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【室井 佑月考_まとめ】

【室井 佑月考_まとめ】
この投稿は、日本時間の2018年の12月の7日に、メッセンジャーに宛てた雑記を、ブログ用に直したものです。
【室井 佑月考_2】で済みと思っていたんですが、その後、野党のかたが更に調べられた結果、過去三年間で、70人近い技能実習生が命を落としていることが分かったそうです。
その中には、凍死溺死があったそうで、室井 佑月考そのままです。
あるところの役員の報酬についてを言うだけではなく、ご自身の給料のカットだか減額だかをされた世耕 弘成経済産業大臣には、本当に申し訳が御座いませんし、他の自民党のかたにも、申し訳が御座いませんが、自民党のことを考えると、心が折れそうになります。と、思っていました。どうやら、物の見事に折れました。
私は別に、どの党贔屓でもありませんし、考えかたとして、立憲民主にも国民民主にも共産にも社民にも寄っていると思いますが、基本的には…そういう旨も沢山と記してもいます。
大きな党ですから、個人が持っている票などは関係がないとは思いますが、もう、しんどい。
この日、安部首相に対する問責決議案を求める旨聞くまでもなく、
《辞めるなら辞めろよ。他に幾らでもいる。》
と思ってしまいました。
途中までしか観ることができていませんので、結果は分かりませんが、今回のことは、是非に重く受け止めて頂きたいと思います。
また、全てにおいて首相が関係をなされておられることではないのかもしれませんし、そうとは思いますが、不可解なことが多すぎます。
日本のある都市のことについてから始まる一連の、室井 佑月考の中にあることも、全て自民党周りのおかしなことです。
しかもそれは、ほんの一部です。
さては室井 佑月考は、本来であれば、こういった話で、失礼にならないように、以下に記しておきます。
福島火事のことで、私が凹んでいた時分に、偶然にしてTBSで放送をされているNEWS番組ひるおびを観ますと、このかたが目に入り、目が曇っていたことに気が付いた次第ですが、単なる物語で、壁が壊れかけただけです。そのことで幾つかのことを記しますと、他のかたもそういった表情をされておられました。
あるかたの4人目の子供ができた話になりましたけれど、同じことです。
写真の件は、物語を表わしているんでしょう。
本当に沢山とある、首相周りの誰かに仕返しをされたのかもしれないとは考…

【室井 佑月考_2】

【室井 佑月考_2】
この投稿は、日本時間の2018年は12月の5日と同年は同月の6日に、メッセンジャーに宛てた雑記を、ブログ用に直したものです。
取り敢えずは、室井 佑月考は済みですね。
水道事業の民営化へのことも、参院から衆院に戻されて、成立に向けてとなっていますが、室井 佑月考で一番に思い浮かぶのは、本来であれば、これなんですけれどね。
自治体の皆さんの要望があったとのことですが、実際のところ、ひとつかふたつの自治体です。水道代を安くする為とのことですが、安くなるのは、運営を任せるところで、使っているほうは、高くなる懸念があります。営利企業故の、情報の透明化に問題が残る懸念があり、設備などの老朽化を直すことも、もしそうするのであれば、水道代が上がる懸念があり、そうしなければ、別の問題があります。望んでいる自治体に抑えることができるのか?が一番の要点かと思いますが、お金の提示をされると、売り渡しもするとは思います。 殆どのところは、再び公営化をしているわけで、話されていたことや、以前から懸念の記事になっていたことは、上のようなことですね。
さて、この投稿での本題ですが、google検索エンジンに、室井 佑月さん関連の読み物で、毎日新聞社さんのサイトが表示をされるようになりました。
毎日新聞社さんのサイトは、勿論、有名なサイトですので、これまでも別ごとの検索からの表示はされていたんですが、このかたの名前だけからの表示もされるようになりました。
毎日新聞は名前自体がブランドで、室井 佑月も名前そのものが強烈なブランドですよね。
句読点のない物語と、それに応えた万葉集のことから、総体としての検索結果が変わるわけで、他のかたには、そのかた自身の関連から、もっと別の表示がされているのかもしれませんが、取り敢えずは、点数の話として、
検索結果が変わる
ということは、その中での重みが変わる比重が変わるということですから、僅かにだとしても、
現実の比重を変える
ということで、これは、沢山の関連があることと、賛成をしているかたもいることから、良い意味でそのかたたちも巻き込み、少しずつかもしれませんが、そういったものが増えて、ずっとのことになる場合もあるわけです。
作家さんの凄さというのは、要するに、
書力◯年
文筆頻々然るる後に君子
という意味で、以前に、そんなものになってどうするの…

【室井 佑月考】

【室井 佑月考】
この投稿は、日本時間の2018年の11月の28日と、同年は同月の29日、次月の12月の2日に、メッセンジャーに宛てた雑記を、ブログ用に直したものです。
室井 佑月さんと、このかたが扱っている内容と、関連をした事象についての解析が終わりましたので、一応なりと、ブログで記せることを投稿しておきます。
注意としては、あくまでも文章を読んでの、文章と事象の解析です。
普段は観えない歯車が観えてくると、違いますね。
これもgoogle検索エンジンのパワーアップですね。
さては福島での火事についての投稿をした後ですが、室井 佑月さんが消えました。
これは冗談であったんですが、別ごとからのおかしさから、メッセンジャーに、
これはTBSの《け》ね!
などと記してしまいました。
それで、週刊朝日?のネット版に、田原さんなどの読み物もあるんですが、そこにも、室井 佑月さんの読み物があり、その読み物には、
《自分の住んでいるところには、外国のかたが多いので、こういったことに対しては、きちんとやってほしい》
旨の記述があり、技能実習生などが従事をする労働に対しての日本側の対応を記していました。
全く関係がないんですが、この辺りにも外国のかたは多いですし、他の繋がりを考えるに、何だかしてやられた気になりました。
おそらくは経験の差ですね。
丁度この投稿の元を記していた時分のことですも、《》ではなくて、《陰謀》であると記したかったことに気が付きました。
また、フジテレビでは、コメディアンであるネプチューンさんの番組に、何名かの作家さんが出演をされておられたことから思ったことは、作家というものは、新聞記者さんから小説家になったかたのように、そこでの物語を、あたかも事実であるかのように記すかたがいるかと思えば、逆にエッセイのように記すかたもいますね。
ネットにも、他人がチョット記したようなレビューであったり、amazon楽天などでのレビューであるかたが、多数といるわけですが、このかたは、揶揄も含めて、本当に人気があるようです。
ですので、コメディアンである布川さんは、幸せ者なんです。
室井 佑月さんが落ちないので、布川さんも落ちないんです。
作家さんの言うところの売れた数は、あくまでも本屋さんに置いて頂いている数ですが、ある程度の見込みがなければ、段々と置いて頂く数が減りますので…